熱中症予防について

熱中症予防について

皆さんいかがおすごしでしょうか?

Goodloop👍ルパンです!

 

暑くなり外で仕事されている方は、熱中症に気を付けて作業してください!

と言っても日陰で作業などできないと思いますので、こまめな休憩・水分塩分補給を!

コロナ渦で在宅で作業をされている方も多いと思いますが、家の中でも熱中症になってしまいますので

エアコン等をうまく使用して家事、仕事してください(>_<)

 

何も異常がないときは、自分は大丈夫と考えていると思います

自分もそうなのですがいざという時に行動出来る事が感じんなので皆さんで少しでも勉強していざに備えておきましょう。

なぜこんな話?と思う方もいるでしょうが、今年の夏に自分自身が熱中症になってしまったので調べてみました。

軽度だったので1日安静にしていたら回復しました。

作業中や仕事中でなくてよかったと思います🥴

前日少し体調が悪いな程度であまり気にしていなかったのですが、次の日の朝に体調悪化し仕事を休ませて頂きました💦

体調悪化する前日は、ただでさえ気温が高いのにも関わらず倉庫内での作業!

スポットクーラーでは、倉庫内が環境が良くならないので(休憩中はスポットクーラーの側にいられるので快適)

動いている時汗がダラダラ!

水分こまめにとっていたのですが(´;ω;`)いつの間にか体調を崩していたんだと思います。

会社の皆さんにもご迷惑かけてしまった(´;ω;`)

本当に皆さんすいませんでした😖

 

熱中症の予防・対策 

熱中症を予防するためには、暑さに負けない体作りが大切です。

気温が上がり始める初夏から、日常的に適度な運動をおこない、適切な食事、十分な睡眠をとるようにしましょう。

ですが夏バテ気味だと食欲もなく、夜も蒸し暑く寝つきが悪く朝起きると疲れがとれていないのがしょっちゅですよね!分かります!

 

水分 

のどがかわいていなくても、こまめにスポドリは塩分や糖分を含む飲料は水分の吸収がスムーズにでき、

汗で失われた塩分の補給にもつながります。

皆さんは、水ばかり飲んでいませんか?

水ばかりだと血が薄まってしまうと聞いたことが有ります!すいません調べていないので本当かどうか?

塩分 

過度に塩分をとる必要はありませんが、毎日の食事を通してほどよく塩分をとりましょう。

大量の汗をかくときは、特に塩分補給をしましょう。

ただし、かかりつけ医から水分や塩分の制限をされている場合は、その指示に従いましょう。

最近では、塩分タブレットなど塩分対策商品も販売していますので皆さんも色々試してみたはいかがでしょうか?

睡眠 

通気性や吸水性の良い寝具をつかったり、エアコンや扇風機を適度に使って睡眠環境を整え、

寝ている間の熱中症を防ぐと同時に、日々ぐっすりと眠ることで翌日の熱中症を予防しましょう。

最近は少しずつ気温が下がってきていますが、自分は蒸し暑いなど寝付けない時、

エアコンを使用して寝るときに1時間タイマーで寝るようにしています。

体調管理 

バランスのよい食事やしっかりとした睡眠をとり、丈夫な体をつくりましょう。

体調管理をすることで、熱中症にかかりにくい体づくりをすることが大切です。

この項目が1番自分は、難しいと感じました。

バランスよい食事?難しい!体調管理については、今まで眠くなってきたら寝るようにしていましたが、

最近色々な方の話を聞いて自分である程度寝る時間を決めないと、いかんと感じ時間をある程度決めて寝床に入るようにしました。

眠くないとどうしても動画などを見て時間があっという間に過ぎてしまっていて、

つい寝る時間がまちまちで体調を崩してしまう事が有りましたが、寝床に入る時間を気にしていると段々眠さが来る気がします(>_<)

適度な運動

ですがなかなか体が動かず自分運動が出来ていません!適度な運動ってどれくらいだ!と考えてしまいます😅

*適度な運動について調べていたら下の計算式が出ていたので皆さんも参考にしてください!

運動強度(1 分間心拍数)=「(220ー年齢)×目標強度

目標強度は、

①健康の維持・増進 目標強度:0.5~0.6

②ダイエット 目標強度:0.6~0.7 

③筋力・体力の増強 目標強度:0.8~

みたいです!なかなか心拍を気にしていないと思いますが少し気にして運動するだけでも良いのかもしれません。

もし熱中症かな?と思うようなサインがあったときは、すぐに応急処置を行い、病院などの医療機関へ行ってください!

なんでも症状が軽いときならすぐに対処できますが、症状が重くなると自分も大変な思いをしますし、

他人にも迷惑が掛かりますので!ご注意を!と言って体調不良になると分かっている人いないよな?

適切な処置が!

涼しい場所へ移動しましょうまずはクーラーが効いた室内や車内または移動しましょう。

 外で、近くにそのような場所がない場合には、風通りのよい日かげに移動し様子を見ましょう!

衣服を脱がし、体を冷やして体温を下げましょう。衣服をゆるめて、体の熱をにがしてあげる。

 両側の首筋やわき、足の付け根などを冷やします。皮ふに水をかけて、

 あおげるものがあればあおぐことで体を冷やすことができます。

 あおぐものがない場合はタオルなどであおいで、風を起こしましょう。

塩分や水分を補給!できれば水分と塩分を同時に補給できる、スポドリがGood!

 補足ですが、もしもの時に手作り経口補水液のご紹介。

 500mlのペットボトルの水に、スティックシュガー5本と、塩を2つまみまぜるだけ。

 レモン汁を加えると爽やかな風味になり、飲みやすくなるそうです。

 自販機やコンビニを見つけてスポドリ買った方がはやいか?雑談で書いときます。

* 熱中症は命に関わる危険な症状です。甘く判断してはいけません。救急車を呼びましょう。

9月に入り少し気温が落ち着いてきていると思いますが。まだまだ気が抜けないので皆さん気を付けてください。

今回は、サイトを検索しながらの熱中症の話となってしまいましたがまた何かありましたらご報告いたしまーす。

👍Good👍loop👍

 

引用元:一般財団法人日本気象協会「熱中症の予防・対策」https://www.netsuzero.jp/learning/le02